日本大学藝術学部文芸学科 2012年(平成24年)10月22日発行
文芸研究Ⅱ下原ゼミ通信No.201
BUNGEIKENKYU Ⅱ SHIMOHARAZEMI TSUSHIN
9/24 10/1 10/15 10/22 10/29 11/12 11/19 11/26 12/3 12/10
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2012年、読書と創作の旅
10・22下原ゼミ
10月22日(月)の下原ゼミは、下記の要領で行います。文ゼミ2教室
1. ゼミ雑誌編集作業についての報告
2. 最後の車内観察作品の読みテキスト『灰色の月』
3. 広島幼女誘拐事件について 検察、弁護の見方を書く
4. 裁判員裁判として出廷したら、
5. 『兒を盗む話』読み 課題2.「尾道幼女誘拐事件裁判」脚本化作成
10月ゼミ雑誌編集月間
ゼミ雑誌『正体不Show time』編集作業順調に
10月15日の出席者は、約半数の6名だったが、ゼミ雑誌編集は、順調。以下はゼミ雑誌掲載原稿のうち自由部門11作品です。(他、車内観察作品、各1本、計11本有り。)
■古谷麻依作「ハルシオン・デイズ」 ■根本留加「狭間の夢」
■鞆津正記「インターセプター」 ■後藤啓介「シンデレラマザー」
■矢代羽衣子「ぼくがかいじゅうになった日」■山野詩門「猫の話し」
■小妻泰宗「実録 ! 人食い屋敷」 ■吉岡未歩「夏の穂」
■梅津瑞樹 脚本・「神様システム」 ■志村成美「雑音ボイス」
■石川舞花「運命の果て」
編集委員からの追記 部数は100 ~ 120部に
石川編集長からの連絡は、このようでdq
。「ページ数が予定より多くなり、予算がギリギリです。 2段組にして、字を小さめにし